企画パーティ主催者の冨田眞司です。企画パーティとは、会社にしがみつかずに、自分のアイデンティティを持った人が新しい時代に向け、新しいことに挑戦する会です。また、会社を離れ心休まる、新しい異業種交流会の仲間作りを目指しています。 より詳しく知りたい方はここクリック 企画パーティ申込みたい方はここクリック


次回の企画パーティーについて


9月度企画パーティ
A4・1枚最速の企画書」と不況で効果を発揮する販促活動

9月度は企画パーティ主催者富田眞司が8月5日新発売の著作A4・1枚最速の企画書」にちなんで、いかいにして企画書を早く書くかのノウハウと、ますます景気が厳しくなるこれからの時代に必要な販促活動についてお話します。

景気が厳しくなり、ますます販売環境は厳しくなります。提案営業なくては、仕事はきません。

それも、できるだけ早く提案することが望まれます。それを可能にするのが、最速の企画書作成術です。

今回は、新刊本で書いたノウハウと、ますます、不況になるこれからの時代に有効な販促手法についてお話します。

お陰様で、富田眞司執筆本は全13冊、総計10万部になります。A4・1枚シリーズは、好調な売れ行きを示しています。

マーケティング、プランナー、営業、メーカー、流通、IT、起業家などにお勧めします。


新発売記念に参加者全員に、「A4・1枚最速の企画書」(宝島社、1575円)を進呈します。お早目にお申し込みください。



企画パーティは毎回50名の参加を得、講演と懇親会の楽しいひと時を
過ごしています。お気軽に参加ください。

★富田眞司:講演レジュメ
1.なぜ今、A4・1枚の企画書なのか、企画書を早くするためには何が必要か
2.15の基本テンプレート、60の事例テンプレートで書く 最速の企画書
3.ますます厳しくなる景気停滞化で効果を発揮する販促活動とは

★講師紹介:富田眞司(CSN企画代表)
CSN企画代表、企画パーティ主催、恵比寿企画塾塾長、プランナー。メーカー(野田合板)、広告代理店(デルフィス、三晃社、ノザーク・インターナショナル)、企画制作会社(エム・エー)、販促会社(アビプロ)などで、プランナーとして、あらゆるジャンルの企画書の作成を行う。
景気後退化の中で、講演、社内研修の依頼が急増しています。

★主な著作
A4・1枚究極の企画書」(宝島社)
「企画書&提案書カンタン作成術」(すばる舎)
「採用される!提案書・企画書の書き方」(PHP研究所)
「企画術」(秀和システム)
52の販促手法 9の事例 7のテンプレートでつくる企画書」(翔泳社)、
「提案書・企画書がスラスラ書ける本」(かんき出版)
「提案営業の企画とヒント」(日本実業出版社)など13冊執筆。

●9月度企画パーティ:10日第2水曜日開催
19:00-20:30
第1部:マーケティングキーワード:富田眞司
講演「A4・1枚最速の企画書」と不況で効果を発揮する販促活動」富田眞司
参加者1分PRタイム
20:30-21:30第2部:懇親会(軽飲食付き)

●会費:3,000円(軽飲食付き懇親会費用含む)
●場所:新東通信(銀座4丁目2-15 塚本素山ビル4F、不二家横)03-3538-8011
●定員:50名
●参加申し込み:右記のアドレスに申込書を送付ください。

kikaku@maine.dcns.ne.jp

9月度企画パーティ参加申し込みします。9月10日(水)開催
(3,000円は当日支払、19:00時開始)
氏名:
社名:


「A4・1枚最速の企画書」
(富田眞司著、宝島社1575円)新発売

企画パーティ主催者の富田眞司です。2008年8月5日に新刊本が発売されましたのでご案内します。 この企画書本の特徴は4つあります。

@企画書基本テンプレートがCD−Rに

企画書を書くためのフォーマットになる基本15テンプレート、 企画書事例60テンプレートがCD−Rに入っています。
テンプレートを使うことで、いち早く企画書が作成できます。

Aオリジナルイラスト105点がCD−Rに

さらに、企画書に説得力増す小生特注で作らせたオリジナルイラスト 105点が入ったCD−Rに入っています。
これで、説得力のある企画書が仕上がります。

B美しいカラー企画書事例がいっぱい

さらに、企画書事例はカラーで掲載されています。
見た目に美しい企画書はそれだけで説得力が増します。
オリジナルイラストの挿入やカラーによる本格的な企画書本は 初めての試みです。

C「A4・1枚究極の企画書」の続編、2冊セットで活用

この本は昨年発売し、現在アマゾンの企画書本183冊中、第1位の 「A4・1枚究極の企画書」(宝島社、1575円)の続編として 執筆しました。究極の企画書が基礎編なら、最速の企画書は実践編です。



2冊並んで平積みされています。恵比寿有燐堂にて。

富田眞司執筆本は全部で13冊になりました。